2005年5月20日 (金)

「医師が判断して」と言うこと。

今日も仕事が暇です。(^◇^;)
      医療機関が暇だということはある意味良いことなのですがこれだけ暇だと給料が心配です(__;)
      毎日必ず訪れる常連のお年寄り達、クリニックは集会場化しております(^◇^;)
      歳をとれば体を心配する気持ちは解るけど「なんでそんなに毎日注射が必要なのか?」と思ってしまいます。注射といってもほとんどがビタミン剤、「栄養足りてないような体してませんから〜」と思わず言ってしまいそうです。よく聞く患者さんの言葉が
      「先生、別になんともないと思うんやけどちょっと見てもらいにきました。」
      これが常連さんの口癖です(__;)
      朝目が覚めて普段と違う症状(ちょっと体がだるいとか、腰が痛いとか)がでると必ず来院されます。そりゃ〜一日中体を横にしてたり家でじっとしてたら体もだるくなるものです(^◇^;)
      しかし元気よく来院されるお年寄り達、
      「あなたの負担は少ないけどタダではないんですよ!9割は国から支払われているんですよ!」
と言いたくなってきます。考えてみると日本全国こんな感じではないでしょうか?3分もかからない診察のために4時間待ちがあたりまえの大病院、老人達で溢 れかえる待合室、ホントに体がしんどくて来院しても長い待ち時間で悩まされてしまいます。しかしこれは老人達が悪いのではありません。日本の医療制度の問 題、病院経営の問題、さまざまな要因がこんな老人達で溢れかえる現状を作っているんですよね(__;) 経営の面でいえば医者は優遇されていると思います よ。
      世の中数々の業種がある中で医療機関は医師が判断すればなんでもできるんです。
      商売はお客さんの欲しい物をお客さんの判断で購入するかどうか決めますが医療機関を商売に例えると商売人がお客さんの買う物を決めます。       
      「この薬出しときますから」「この検査をしますから」
      医師が判断してそれが必要だと思えば患者に与えます。しかしこれはあたりまえの事ですがタダではないんですよね。       患者個人が一部負担して残りは健康保険から支払われる。
      健康保険=私達が毎月支払っている保険料の集合体
言い換えれば医師の判断でどんどん使うことのできるお金、病名さえ付けて申請すればよほど無茶な薬&検査をしないかぎり3ヶ月後には医療機関に振り込まれ ます。医師が経営の為に金儲け主義で申請してもほぼ支払われます。こんなんじゃ私達が支払ってる毎月の保険料も増加、医療機関に掛かって保険負担料も1割 から2割、3割、おそらくこの先5割ぐらいになるやもしれません。ほんと医療機関は優遇されてると思いますよ。
      「医師が判断して」
      言い換えれば
      「医師が判断すればなんでもできる」
      これは今話したような金銭面の問題ばかりではなく診療という体制ににも大きく問題を残しているように思えます。医師は医師免許さえあれば医療行為が全て許されます。
例えば患者の抱え込みも大きな問題です。これは小さな個人医院によくある話なのですが、患者を抱え込めば抱え込むほどその医療機関は儲かるのですからなか なか手放そうとはしない医師も多いです。本来個人医院(診療所など)は地域の掛かり付け医のような役割で来院された患者さんを初期診察して自分では(ここ では)手に負えないと判断したらそれぞれの専門病院に紹介する役割があります。しかし現実的に患者を手放すと我が身に利益は生まれません。考えたら怖いこ となのですが現実そのような状況が日本全国で多々行われているのが現状です。無論全ての医療機関がそうであるとは言い切れないですがね、患者さんの為に出 来る事を利益を考えないで医師としての本来の役割を実行している立派なお医者様も沢山おられる事を付け加えておきます。
      
日本では医師免許国家試験に合格すればりっぱなお医者様。ベテランも新米も有能な医師も無能な医師も免許に区別はありませんし合格の時点で「医師免許があ ればなんでも出来ます」が成り立ちます。はたしてこれで安心して医療機関に掛かることができるのでしょうか?医師は人の人命に大きく関わる大事な責任を背 負っているのですから医師のランク付けぐらいはあってもいいのでは?と思います。まあそうなればそうなったでランク外だからこの診察はできないとかという 事が起こってくるでしょうから現実問題難しい話かもしれませんが・・・・(__;)やっぱこのままか・・

      

あとがき
        毎日来院される常連のお年寄りを見ていてこんな話題になりました。(__;)
        実はもっともっと医師を見ていて「そりゃあかんやろ!」と思える事が沢山あるのですが書きだしたらきりがないので書きませんでしたが(__;)ほんと不安が募るばかりです。
       
        全然話が違うのですがso-netブログの向かって左にある「読んでいるブログ(RSS)」
        これ10件しか表示されないんですね(^◇^;)登録しているブログが更新されれば上から更新順に表示されるみたいです。(恥ずかしながら今気づきました)
        なんか10件以下の登録しているブログが表示枠外に消えてしまうのが購読解除したみたいで気が悪いですな(__;)せめて「全てを見る」みたいなボタンが欲しいです。
        だって今まで登録されてて久々に覗きに来て頂いた方に表示されていなかったら気が悪いです。
解除された?と思われるのが嫌ですよね(__;)こんな細かいところまでしっかり作って下さいよ!!so-netさん!!もひとつついでに「平社員日記」 「最後にご挨拶してはい終わります」と言ってたのに今だに放置されたまま(__;)もう何ヶ月放置する気なのだろう?辞めるのは仕方がないけど最後ぐらい きっちりしないといけないですよね(__;)個人的に応援していただけになんか腹がたってきました。
        ほんとしっかりしてくれSo-netさん         !!
       
       

      
2005-05-20 13:23        nice!(1) コメント(8) トラックバック(0)
        共通テーマ:         日記・雑感

nice! 1 


       
seek-wind
ayane

コメント 8 


うぅ・・・。そうなんですか。10件しか表示ないって初めて知ったっす。
so-netの「保存ボタン」を押すのが、最近の一番の恐怖である、aloeDogです。
          by          aloeDog                           (2005-05-20 17:04)        

私は下町生まれの下町育ちでしたから「近くの町病院=年寄りの集会場」みたいなものでしたね。用もないように見える(笑)常連のお年寄りが待合室に集まってお喋りして「あ、具合悪くなってきたから帰るわ…」(^^;
たしかに負担される医療費を考えると、あまり笑ってばかりもいられませんが、大きな手術も病気も目の当たりにすることがなかった私は、先生に愚痴をこぼしては帰っていくお年寄りを見て、何となくホッとしていました。
それより問題は、医大で麻雀の仕方と女の引っかけ方しか教わらずに医者になってしまう人たち&何度も手術を失敗するリピーター医ですよね。こっちはもっと切実な気がします(peace_macさんのお気持ちを察して、ここではこれ以上書きませんが)。
so-netの「読んでいるブログ」はまったく当てにしていません。故に私の1日は、登録したみなさんのブログをひとつひとつ巡回するところから始まります(笑)。
          by          kyao                           (2005-05-20 19:52)        

なにを言っているんですか。
もっともっとすごいのもいれば「名医」もいます。
私もこの仕事をして25年になりますが、心から尊敬できて腕も良い医師は
3人しか見たことありません。キッパリ。
毎日毎日むなしい仕事です。手伝いにきてくだされ。
昨日は2人も死体検案がありました。2人とも80代でした。
なんでどうして。
せっかく糖尿病もコントロールできてきたのに。
無理死しなくてももうすぐお迎えが来たかもしれないのに。
          by          すず音                           (2005-05-20 21:41)        

>aloeDogさん
コメントありがと(^.^)
>so-netの「保存ボタン」を押すのが、最近の一番の恐怖である
うんうん解るその気持ち(^◇^;)
私は別に下書きしないと怖くて使えません(__;)
しかし長文のコメントレス付けたときにやられました(T^T)
辛い・・・・

>kyao先生
コメントありがとうございます(^.^)
>それより問題は、医大で麻雀の仕方と女の引っかけ方しか教わらずに医者になってしまう人たち&何度も手術を失敗するリピーター医ですよね。

そうですよね(__;)
中学高校と勉強ばかりで人間性に欠けた輩が医学部に入学するパターンが多いですからね。大学に入った途端弾けるんですよね(__;)手術の失敗なんて結構 ありますよ(¨;)表沙汰にならだいだけの話ですから(__;)欧米みたいに希望と意志があれば入学できて大学時代に必死で勉強しないと卒業できないよう なシステムが日本の医学界にも必要ですね。卒業してからも
医療行為=常に裁判
が日常の欧米ですから我が身を守るためには必死で医の学問に取り組まなければいけないですからね。医師会が政界まで深く入り組んでる日本では改善されないでしょうね(__;)

>すず音さん
コメントありがとうございます(^.^)
ほんと私も19年間でこの医者なら大丈夫って言えるのは数えるほどですね、ただ腕は良いけど人間性に欠けてる医師もいましたけどね(__;)

>毎日毎日むなしい仕事です。手伝いにきてくだされ。
昨日は2人も死体検案がありました。2人とも80代でした。
なんでどうして。

辛いですよね。
看護師さんが一番患者さん身近な存在ですからその気持ちよくわかります。疲労&気苦労お察しいたします。(T^T)
          by          peace_mac                           (2005-05-20 23:55)        

・・・ほんとに名医って少ない。
名医じゃなくてもフツーでいいんですけど、
ヒドイ医者が多すぎる。
私の父は医者に殺されたようなものだと思っています。
医師免許制度、医療報酬の制度を根本から変えないと、
現状はかわらないのでしょうか・・・?
ひどい世の中だわ・・・
          by          venerdi                           (2005-05-21 22:14)        

>venerdiさん
コメントありがとうございます。
>ヒドイ医者が多すぎる。
全てが酷い訳ではなく素晴らしいお医者様もいますけどね。
なかなか少ないですね(__;)

>医師免許制度、医療報酬の制度を根本から変えないと、
現状はかわらないのでしょうか・・・?
そうですね。
医師免許に限らず私のような技師でも一旦免許を取得してしまえば後は勉強しようがしまいが職に就けますからね。
医療報酬はかなりの金額ですよ、私達が窓口で支払う金額は何千円程度ですけどあくまでもそれは3割ですからね。残りの7割は保険組合から支払われますから、考えたら何千円でも凄い金額になります(¨;)7割は
保険組合からの給付=私達の保険料
ですから今の現状では足りないことは事実ですね(__;)結果負担が増大していくことになります。医療制度等を根本から変えるのは不可能にちかいかもですね。(__;)医師会が政治を動かす力はかなりのものですから(__;)
          by          peace_mac                           (2005-05-22 10:29)        

peace_macさん、お久しぶりです。
病院に行くことは滅多にない、健康体の私ですが、それでもこの記事に書かれている待合室事情には頷けるものがありました。正直、風邪を引いて熱が高い時などでも、待つことを考えると、なかなか病院に足が向きません。

たまに「負担してる保険料分の元を取らないと損よ~」なんて、冗談にしても乱暴なことを言われる方をお見かけします。薬も効かないと感じると、自己判断で服用をやめて次の病院へ行き、別の薬を出してもらう、病院ジプシーのような患者さんもいると聞きます。
お医者様や国の体制だけの問題ではない、そんな気がします…。
          by          ayane                           (2005-05-23 16:38)        

ayaneさん
コメント&nice!ありがとうございます。
>たまに「負担してる保険料分の元を取らないと損よ~」なんて、冗談にしても乱暴なことを言われる方をお見かけします。

それありますね(^◇^;)
しかし実際の所、数回病院に行ったら元は(そんな問題じゃないですが)とれているんですよね(^◇^;)それだけ治療費は高いということですよね。
一時歯医者に週一で6ヶ月通っていたときにたまに職場で貰える保険料支払い報告書を見てびっくりするほど高額で思わず健康保険に入ってて良かった(普通ですが)と思います。
ただここでも歯医者の半年通院(^◇^;)私的にはそんなに日数の掛かる治療じゃないのに・・・と思います。
俗に言う初診料の加算目的に思えて仕方がありません(__;)

>薬も効かないと感じると、自己判断で服用をやめて次の病院へ行き、・・・
うちのクリニックでもジプシー患者は沢山いますね(__;)
もう一つの困ったパターンは薬を沢山貰える所を選んで行く患者さんの存在です。薬が沢山出るだけで安心するのでしょう(__;)
出してくれない病院はダメと決めつけてしまう。
それに診察室で「先生○○と△△を下さい」と注文する患者さん(^◇^;)それを素直に出す医者も問題があると思いますが困ったものですね。

>お医者様や国の体制だけの問題ではない、そんな気がします…。
難しいところですね。「鶏が先かタマゴが先か?」ですね。(^◇^;)
          by          peace_mac                           (2005-05-23 17:40)        
   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年2月 4日 (金)

ブログの中で医療を叫ぶ!! 

最 近また真面目にフィットネスに通い出しました。体を動かすと夜も熟睡できるし酒の量も少なくて酔える(^.^)極楽です。昨日は夕方、後輩が指導するエア ロビクスの上級者クラス、月初めの一番詳しく教えて貰える日なのにもうボロボロでした(涙)私が医療業と平行して副業でエアロビクスのインストラクターの 全盛期に新人としてデビューした彼女なのに、今では大きく育ってまさしくプロ!
      しかし私、歳のせいかコリオ(振り付け)を覚えられない(×_×)難しくなってくると特に!しかしあたしゃ〜負けません!昔とったなんちゃらで恥を晒しながらも挑戦いたしまする!てなことでこんにちはPeace_macです。

      

昨日は医療記事をかかせていただきました。その中で言葉の修正を一つ。

      

×看護士さん→○看護師さん

      

看護師の皆さん失礼致しました。\(__ )
      看護婦さんが使われなくなり今は看護師さんと呼ぶ時代です。
      
      もともと「士」は「男子。特に、学問・道徳を修めた男子についていう。」
      そして「師」は「技術・技芸などを表す語に付けて、その道の専門家であることを表す。」
                                   大辞林(国語辞典)より

      

単に呼び方の違いだけれど自分の資格に責任感を持つという意味でも大切な事ですね。しかし日本語は難しい〜(^_^; 因みに私の職業の「診療放射線技師」はよく表現で「レントゲン技師 」という表現が使われますが実際の所「診療放射線技師」「診療エックス線技師」という職業はあっても
        「レントゲン技師」(レントゲンを扱うからの略称)という職業は無いのである。 もっと詳しく言うと「診療エックス線技師」は都道府県知事免許として100万電子ボルト未満の放射線を使う事のできる資格で1984年の診療放射線技師法改正の際、従来の「診療エックス線技師」は資格が廃止され、特例として法律施行時に100万電子ボルト未満のエネルギーを有するX線を人体に照射している者は診療エックス線技師の「名称を用いて」業務を継続して良いという表現となりました。したがって
        「資格」としての診療エックス線技師は廃止され、現在その養成も試験も実施されていません。今では厚生大臣の認可を受けて放射線を人体に医師又は歯科医師の指示の元、照射できる資格ととして
        「診療放射線技師」として統一されています。
                                           (雑学でした)          
          しかしこの「レントゲン技師」と言う呼び方は日本放射線技師会はかなり反発するのですよ(^_^;
          たとえば医療系のテレビドラマで 登場人物に放射線技師がいてその呼び方を「レントゲン技師」と呼ぼうもんなら技師会が即テレビ局にクレームを入れるみたいです。お陰で今ではテレビ局側も注意しているみたいで誤った呼び方はしないようになっているようです。(^_^; しかし現実の現場では医師は未だに「レントゲン技師」と 表現する方が多いですね。まあ医師が一番偉いと言うことになっている日本のピラミット形式の上下関係を権威とする医療界ではしかたがないことなのでしょ う。欧米的な医師も看護師も他の技師も一人の専門家として同じラインでお互いを尊重し合うというすばらしい考えは今の日本ではまだまだ受け入れられないの が現状みたいです。
(お互いの資格を尊重して頂ける医師の方もいないことはありません。誤解の無いように)

      

話のついで私達、医療に携わる者が医療系テレビドラマを見ていて
        「そんなアホな(^_^;」

        と思うシーンがよくあります。見ながらいつも苦笑してるのですが・・・
        例えば昔カネボウのヒューマンドラマで「小児病棟」と いうのがあって生まれながらの奇形児(太郎君)を看護する看護師さんの話でした。その中のシーンで主人公の看護師さんが太郎君にレントゲン室でコバルト照 射(放射性同位元素を使ってガン等部位に照射して治療をする)をする際に壁一枚隔てただけの照射室で主人公の看護師さんが太郎君を抱いたまま横に付き添っ てコバルト照射をするシーンがありました(汗)怖い話です。放射線治療はかなりの高エネルギーの放射線を照射するために隔離された迷路のような照射室でお こなう治療で看護師さんが横に付き添うなんてもってのほか!
        (ありえない、あれば大変な事になる!ひとつ間違えたら看護師さんが死ぬかも)。 技師会が放送終了後にテレビ局にクレームを入れた事は言うまでもありません。後に修正コメントが記載されていました。他には胸部写真を裏表反対にシャーカ ステン(レントゲン写真を見るために蛍光灯の入ったガラスの壁)かけて病状説明してるとか明らかに正常な画像を指さして患者に病巣があるかのように説明し てるとか、些細な事ですが見てて笑えます。レントゲン絡みのシーン意外でもこんなのもあります。医療処置(手術等)の場合それに使う器具や患部は「清潔」と表現し手洗い(清潔にした手・手袋)した術者以外はさわってはいけないもの(器具・患部)。その他の部位又は場所は「不潔」と表現し手洗いした術者以外の者がさわれる場所があります。患者を手術中の医師が患部を触ってる手で患部以外の不潔な場所触っていたり、患部を触っている手で自分の額の汗を拭ったり、ほんと現実では考えられないシーンを目にします(^_^;
        まあドラマですから「そんなことどうでもいいやん 」とも取れないことはないですが、やっぱり演技にしろその辺の指導はしてほしいものです。現在では必ずドラマの最後のテロップで医療技術指導○○と指導者がいるみたいなので少なくはなってきましたけれども。・・・

      

この記事を見ておそらく「あるある!」と苦笑されている医療従事者の方もいらっしゃるでしょうね(^.^) 笑い声が聞こえてきそうです。
       
      しかし記事に付けるタイトルって難しいですね(^_^; 変なタイトル!!(汗)


2005-02-04 13:16        nice!(1) コメント(6) トラックバック(1)
        共通テーマ:         学問・資格

nice! 1 


       
sunaf_kin_type_Red
スナフ-type-R-e..

コメント 6 


こんばんわ。
診療放射線技術学科を中退し、父は放射線技師のスナフです。
kyaoさんのところでいつもお見受けしていて、実はpeace_macさんのblogも何度か見に来ていました☆
ご挨拶をと思い、この記事を選びました。
以後、お見知りおきください。

他の方のコメントがないので簡単に自己紹介します。
小学生の時から放射線技師になりたくて、医療短大に入学し、4年間も学生生活を楽しんだはずなのに中退(3年制なのにね)
その後、医療事務として北海道の田舎の診療所で働き、流れ流れて青森へ。7年間ほど医療人として色んなところで働いて、今は行政書士・社会保険労務士事務所に勤めています。
平和活動をライフワークにしています。
特技は膝関節側面です(笑)学生の時に実習で先輩の技師さんと側面大会をして優勝してしまいました☆
          by          スナフ-type-R-e..                           (2005-03-29 01:18)        

あっ!スナフさん(^.^)どうも〜!!
コメント&nice!ありがとうございます。そして、こちらこそはじめまして。
>kyaoさんのところでいつもお見受けしていて、・・
今日もスナフさんをkyaoさんとこで発見しましたよ(笑) 参明学士さんとのkyaoさんブログでのチャット常態!!
思わず笑えました(^.^)
(私はよくkyaoさんとこで鬼ごっこしてますが(^◇^;))
今日お二人の掛け合いを読みながら私も「札付き生徒約2名!」+1になりたいな!!(もうなってるか)と思いkyaoさんとこではじめましてのご挨拶させて頂きました(笑)今後とも宜しくお願いします。

>診療放射線技術学科を中退し・・・
えっ!そうだったんですか(^◇^;)
中退とはもったいない!!でも正解かもですね(^◇^;)
膝関節側面ですか〜(笑)
私は苦手です。関節面が合わなくて・・・・・20年近くもやってるのに・・・(^◇^;)
ともあれ今後ともよろしくお願いします(^.^)
kyaoさんとこで鬼ごっこしましょ(爆笑)
          by          peace_mac                           (2005-03-29 01:45)        

見たぞぉ…ふたりで何の悪巧みだか…。(^^;
          by          kyao                           (2005-03-29 09:16)        

(o。o;)げっ!
kyao先生に見つかった・・・(¨;)
先生も鬼ごっこ参加したいんだ〜(^◇^;)
も〜それならそれで言ってくれたらいいのに〜
スナフさん!!ひとまず逃げましょう!!!逃亡
          by          peace_mac                           (2005-03-29 09:52)        
こんにちは。初めまして。唐突ですが質問です。
看護士と看護師を使い分ける明確な基準はなんなのでしょうか?
カンゴシは看護師と看護士両方使うみたいなんです。
教えてください。
          by          もく                           (2005-08-05 18:41)        

>もくさん
はじめまして。コメントありがとうございます。

>看護士と看護師を使い分ける明確な基準はなんなのでしょうか?
難しい質問です。推測なのですが昔、
女性を「看護婦」男性を「看護士」と呼んでいましたよね。
それが今では両方を「看護師」と呼ぶようになったのですが昔は男と女を区別するために使っていた名残があるのではないでしょうか?今では男性の看護師さんが結構沢山いらっしゃいます。
名前が看護師と統一されたとはいえ
看護師=女性 
のイメージが強いのでその辺の区別の問題かと思います。
それか
本文にも書きましたが
「 もともと「士」は「男子。特に、学問・道徳を修めた男子についていう。」そして「師」は「技術・技芸などを表す語に付けて、その道の専門家であることを表す。」
この「士」と「師」に非常に拘る方がいらっしゃいますからね。
あやふやな答えですいません。この程度しか解らないです。(^_^;)
          by          peace_mac                           (2005-08-06 10:22)        
   

| | コメント (0) | トラックバック (0)