« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年5月31日 (日)

身も凍る土曜日の恐怖「奴は俺を見ている。」

土曜日の朝の出勤。

眠たい目を擦りながら隊長はいつもの駅に向かった。

改札を抜け、上りホームへと階段を降りていった。

そしてそこに奴はいた。乗客の最前列、深く帽子をかぶり、チノパンにTシャツ、ベージュのベストをまとった奴が立っていた。

一瞬目があったような気がしたが隊長はぼーっと視線をそらした。

目をそらしていても視野のすみに奴の視線を感じていた。

関わりたくない。

今までどれだけ奴に関わりたくないオーラを示してきたことか、それでも空気の読めない奴は何度も話しかけてきた。そのたびに必死でそっけない態度で接してきた。

奴がジムを辞め、やっと平穏を取り戻していた。

もうかれこれ数ヶ月は会ってない。その奴が今視界の片隅に映っている。

隊長は足早に駅の先頭に向けて歩いていった。

ここまでくればもう安心、ホームの前から二つ目の扉の列にならんでいた。

「大阪方面行き~電車がまいります。」

ホームのアナウンスが流れた。

人間の心理は不思議なもので電車が来ると聞くと、並んでる客は電車が来る方を一斉に見つめてしまう。隊長も例外はなく電車が来る方を眺めていた。

しかし、隊長は唖然とした。隊長が見たものは電車ではなくホームの後方から足早にこっちに向かってくる奴だった。

ホームの後方最前列に並んでた奴、土曜日といえ乗客は多い。少しでも前にいれば座ることは出来ないにしても心地よい位置をキープできる。しかし奴はわざわざ最前列から離脱してこっちに向かってくるではないか。

反射的に目をそらした隊長、しかしもう遅い、単純に考えて奴がこっちに来ると言うことは

「俺に話しかけて来る以外考えられない。」

また今までみたいに素っ気ない態度をさないといけないのか。あ~辛い。

目はそらしているものの視界に迫る奴。

しかし、奴は意味不明な行動にでたのだ。隊長の真横を肩が触れるか触れないかの真後ろを何も言わず足早に通り過ぎていったのだ。

「肩が触れるか触れないかの真後。。。。」

「奴は俺を見ている。」

背中に寒いものを感じた瞬間だった。

ホームに電車が入ってきた。

足早に乗り込む隊長、もしかしたら電車の中で話しかけてくるつもりなのか?

逃げる事の出来ない15分、朝からげんなりと気持ちが落ち込んだ。

幸いなことに車内は混雑していた。

奴と隊長の距離は扉一つ離れていたため乗客が邪魔をして奴に話しかけられることはなかった。しかし、奴はなぜここに来たのか?その疑問が頭の中から離れなかった。

隊長は最近読んでる小説を読み始めた。

物語に没頭し、いつしか奴のことは頭から離れていた。


そして15分後、電車は駅のホームに滑り込んだ。

また、隊長の脳裏に奴の不安が走った。

奴の勤め先は知っている。下車する駅も俺と同じ。

開かれた扉から乗客が一斉に流れ出た。

乗り継ぎの方向は奴と同じ、このままでは奴と再度遭遇してしまう。

そう思った隊長はホームを一目散に走り出した。

奴より前に出ればもう話しかけられない。

隊長は必死だった。

乗客の流れの一番先頭に立った隊長、階段を一段飛ばしで駆け上がる。










「これで奴に遭遇することはない」













そう安堵して足を遅めて歩き出した瞬間、隊長の真横を肩が触れるか触れないかの間隔で無言で奴は駆け抜けていった。

「肩が触れるか触れないかの間隔。。。。」

「一度ならず二度までも。。。。」

一段と背中に寒いものを感じた瞬間だった。

走りすぎる奴の背中を見ながらなぜか大きな恐怖感を覚えた瞬間の出来事だった。




(いや、続くかもしれない。。。。。。。( ;- ""-))



奴と隊長のこれまでの記録はこちら。

悩み事

出会ってしまった

ふーん。そうなんや

そう、奴とはM君だったのです( - ""-)

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2009年5月28日 (木)

「もし横須賀基地が怪獣に襲われたら自衛隊は銃を撃ちますか?」

めっきりサボりすぎのこのブログなんですが皆さん如何お過ごしですか?(^_^;)

書き出すと毎日更新みたいなのもあるんだけ毎年5月って結構サボってる気がします。

近況を報告しますと毎日結構忙しいです。

だいたいが仕事の合間にブログを書くんだけど新しいCTを購入してから昼からも検査。。。

みたいな感じで前の古いCTの時は月に精々50人ほどの検査件数が新しいCTになてから月に120人ほど、以前と違ってあっという間に終わるので苦にはならないんだけど、もともと寝たきりの患者さんが大半なだけにベットへの上げ下ろしが結構重労働、ほんと体力いります(^_^;)

あーーー今日も疲れた~ ビール飲みてぇ~(^^)/□

それが結構定番でジムに行かない月木は仕事終わったらそそくさと職場近くの馴染みの焼き鳥屋に直行!!

桜保育所、さくら組!!

そこのお店の年長さん、勿論僕も含めた3人のおっさんの位置づけ(笑)。

まっ、ともあれ今は職場近くの焼き鳥屋がかなり熱いわけだ(^^ゞ

35歳ぐらいの店長に、店長よりも、いや店のオーナーよりも偉いバイトの女子(笑)

いや、結構そんなのがまじまじと感じられるから面白い。(^_^;)

客層は若いのから歳のとったのまで、うん?勿論僕はその歳のとった生物学的分類に属するのは言うまでもない(^_^;)

家で蟹さんを飼っていて脱皮するのが見たいという50過ぎのおっさん、でも見た目おっさんには見えないかな~、いや、見方を変えればダンディーなおやじ(以後Oさんという)(笑)

若い頃バンドをやってたらしい50手前のおっさん、どうも今も楽器は欠かさないらしいのだが。。。。で、そのおやじ、職業は聖職者。(以後、坊さんという)

信じられないんだけど名刺をもらってビックリした。正真正銘の浄土真宗の僧侶、僧侶を名乗って実は新興宗教の輩じゃなくていわゆる昔からある町の寺の坊さん。

そして、σ(^_^)

そんな歳をとった生物学的分類に属する3人の共通点はバツイチ(^^ゞ

いや、僕の行くとこってバツイチがやたらと多いんだよね~。。。

それに、この3人、はしゃぎ出すと止めどもなく幼稚に暴走するのでバイトの女の子が

「うちの店の年長、年中さん」

と、桜保育所 さくら組の由来がそこからくるわけです(^_^;)

なのでこんな肴も出てきます。

Rimg1057

たこさんウインナーに感激(*^_^*)

ある日ちょっとピュアな恋話で盛り上がって。

カウンターに座ってマスターとこの3人、ピュアな恋愛論を話してる横でバイトの女の子(オーナーより偉い子じゃない)を口説いてるなまぐさ坊主、

「人が折角ピュアな恋を話してるのにその横で女口説くな!!!!な~Oさん」

[そうや、ほんまにエロ坊主やで!!」とOさん。

そして坊さんは語り出す、「あのな、男と女の交わりは昔から○○教の○△■の教典の中にちゃんと大事な事やと書いてある。(きっぱり)」

「またまた、そうやって都合の良いこと言ってるね~(^_^;)」と僕。

「何を言ってるねん!!俺が言ってたんじゃなくてお釈迦さんが言ってるんやからしゃーない!!

都合が悪くなると必ず出てくるお釈迦さん、いつしかそのお店では「お釈迦さんが言ってはった」で何でもかたがつく(笑)

で、さっきから言葉が少ないな~って思ってたOさんを見てみると携帯メールでなにやら必死で送信してる、で、「よし!!」

どないしたん?と聞いてみると、「○○のミサちゃんが今から来るって!!♪」

「Oさんもしかしてそれって同伴出勤やないの?(^_^;)」

満面の笑顔で「もちろん(^_^)v」

ピュアな恋愛話はいずこへ。。。。(ーー;)

そんなわけで今は職場の近くの桜保育所がかなり熱いわけだ(^^ゞ

って、久々に更新してこんなアホなこと書いてたら

「最近更新してないので心配していました」

なんて、優しいコメントも頂けなくなるのでこの辺にしときますです(^_^;)



有川 浩って作家さん、知ってます?

って、いきなし話が飛ぶんだけど、結構填ってる作家さんです(^^ゞ

ちょっと前の更新で行き帰りの電車の中で小説を読み出したって書いて、誉田哲也に填って読みまくってたんだけど結構読んじゃったので本屋で物色してたら「海の底」ってタイトルに目がいって手にしてみました。

そうそう、本屋さんでよく目にするんだけど小説を買う前に(物色中?)立ち読みで読み出してる人をよく見かけます。あれって、やっぱりある程度まで読んでから買うか買わないかを決めてるんですかね?まさかそこで最後まで読むってのは無いと思うんですが、皆さんどうなんでしょう?

因みに僕の場合は小説の表紙の裏とかに書かれている数行の小説の内容、あれを見て買うか買わないか決めています。

勿論たった数行で読んで読みたい本かを判断するのは無理があると思うんだけど切っ掛けはその数行、まっ、だいたいが戦争物(近代戦)とがハードボイルド系が好きなので特殊部隊とか特殊強行犯係とか、自衛隊の。。。。とかあると矯味をそそられます。

で、今回紹介する「海の底」本の表紙の裏にはこう書いてありました。

内容(「BOOK」データベースより)
4月。桜祭りで開放された米軍横須賀基地。停泊中の海上自衛隊潜水艦『きりしお』の隊員が見た時、喧噪は悲鳴に変わっていた。巨大な赤い甲殻類の大群が基地を闊歩し、次々に人を「食べている!」自衛官は救出した子供たちと潜水艦へ立てこもるが、彼らはなぜか「歪んでいた」。一方、警察と自衛隊、米軍の駆け引きの中、機動隊は凄絶な戦いを強いられていく―ジャンルの垣根を飛び越えたスーパーエンタテインメント。


米軍横須賀基地、停泊中の自衛隊潜水艦きりしお。。。。

うん?巨大な赤い甲殻類の大軍が基地を占拠、うん?食うのか!!!(ーー;)

このウルトラマンかゴジラ的な発想の説明文に思わず買ってしまいました。

そして読み始めてみると、物語の一番最初から凶暴な赤い甲殻類が出てくるんです。
普通よくあるこの手の話では序盤は平穏な毎日が描かれていて段々と世間が騒がしくなり中盤手前ぐらいから主人公というかメインというかこの小説の場合だったら赤い甲殻類が出てくるんだろうけど序盤のお話もそこそこに「いきなりかい!!(ーー;)」って。。。

「買って失敗したかな。。(ーー;)」

そう思うのもとこのま、ぐいぐい内容に引き込まれていく、あんまり書くとネタバレになるので控えますがそれがまた、潜水艦の中、警察の機動隊、自衛隊、この三つのストーリーが交差して描かれていきます。


凶暴な赤い甲殻類というSFちっくな怪物が出てきて機動隊&自衛隊となれば、人類が知恵を絞って攻撃してやっつける、めでたしめでたし、で終わり。

そんなんじゃないんです。

ストーリーのキーポイントは作者がこの物語を書くときに実際に海上幕僚監部広報室に電話して

「もし横須賀基地が怪獣に襲われたら自衛隊は銃を撃ちますか?」

と質問して相手に大爆笑されたという経緯があるらしい。

皆さんどうだと思います?

相手は怪獣、映画のゴジラなら自衛隊はバンバン大砲を撃ってますよね。

隣国の某独裁国家が日本の飛び越えるミサイルを撃っても手足も出ないのが実情。

核実験されようが日本海に何発もミサイルを撃ち込まれようが声明で抗議するしか出来ない。

じゃーーもし怪獣が現れたら。。。。



海の底 (角川文庫) Book 海の底 (角川文庫)

著者:有川 浩
販売元:角川グループパブリッシング
Amazon.co.jpで詳細を確認する


このお話、怪獣や自衛隊やら出てきたのにも関わらず最後はピュアな恋物語で締めくくる不思議(笑)

なんでこんなお話が書けるんだ?

有川 浩 女性作家なんですよね。なるほど、だからか。。。。。。(^^ゞ


















| | コメント (8) | トラックバック (0)

2009年5月 6日 (水)

久々の燻し屋レポート(^^ゞ

あまりの旨さに緊急報告です(^^ゞ

最近作ってなかった燻製、理由は飽きたんじゃなくて無くてはならないもの、そうチップがなかったから(^_^;

なかなか売ってないんですよね~(^_^;

で、昨日、なんと100均で発見したじゃあ~りませんか♪

早速今夜は定番のチーズを作ってからスーパーで見かけたホッケ、290円なり。

Rimg1036

これは絶対燻製にしなければ。。。。。。(^^ゞ

燻製屋の血が騒ぎました(笑)♪

で、いつもの手順で。。。。。。

完成!!

Rimg1037

いやーーーーもう最高の色つや♪

Rimg1038

身をお箸でぽろっと♪

Rimg1043

もーご機嫌です(^^ゞ

ホッケと言えばこの骨の部分♪

Rimg1039

すーってほぐれるんだよね♪

岩塩で食べるのも美味しいんだけどマヨネーズ醤油に七味みお気に入り。

燻すことで素材の旨みが引き立ちます♪

うん?勿論お酒はハイボール。

Rimg1031

いやーーーーあまりの旨さに緊急報告でした(^^ゞ


追記。

やっぱり〆はこんな感じ♪

Rimg1048

卵かけご飯に食べ散らかしたホッケを器に入れて味の素と醤油と塩、それに熱いお湯を入れて骨の髄までしゃぶり尽くす♪

ちょっと見た目は悪いけどね。

Rimg1049

これ最高〆(^^ゞ

| | コメント (9) | トラックバック (0)

2009年5月 5日 (火)

ゴールデンウイーク

だよね~

土曜日が仕事やったから4連休♪

って、弾みで♪なんて書いちゃったけど予定のない隊長としては退屈で仕方がないのも事実。いやーほんと独身の連休ってのも問題あるよね(^_^;

休みだと言うのにさ、結局いつも通り朝7時に目が覚めちゃってね、ゆっくり寝てりゃ良いのにね。(^_^;

日曜日は昼過ぎまで家でのんびりテレビ見ながらお届け物を待つ隊長。

お届け物は通販で買ったタンクトップ、勿論ジム用♪

ジムではタンクトップでトレーニングするのが隊長流♪

いや、別に普通のTシャツでも良いんだけどね。やっぱ筋肉を意識しながらトレーニングする為にはタンクトップは必需品。

パンプアップした筋肉を鏡に映しながらうっとり。。。

って、きしょーーーーー( - ""-)

って自分で言ってりゃ世話ないけど「見せる」ってのは結構重要なんだよね~

ほらね、腹回りゴムのズボンや女性ならスカート(←って、今時ゴムのスカートなんてはかないかっ(^_^;)

まっ、ゴムならではのゆったり感はそれはそれで楽なんだけど安堵してたらいつの間にか腹回りが。。。。。。。( - ""-)

それと似たようなもので見せる事で緊張感があるんだよね。

昔エアロのインストラクターやってた頃、痩せたいのならレオタード(←当時はね(^_^;)着なさい!!それがダイエットの近道!!!

って、会員さんに言ってた。

見られてる!!って意識が重要なんだよね(^^ゞ

って、ま~正論なんだけど自分的には腹回りは説得力「ゼロ」(^o^)/

万歳してる場合じゃないのだσ(^◇^;)



いやーーーマジ暇です(^_^;
あと1日休みがあるなんてほんともううんざり。

贅沢な話なんだけどね(^_^;

ぼーってテレビを見ていたら西村知美が子供とテレビに出てました。

どっかのロケなんだけどね、二丁目でしか売れない芸人ってのが出てて西村親子にインタビューしています。

「うちの子ね1年前から英語を習ってるんですよ♪」

そう自慢げに話す西村知美。子供は小学校低学年ぐらいかな?女の子。

「リンゴはなんて言うの?」と西村知美

「アポー」そう答える愛児。なかなか発音がよろしい♪(^^ゞ

「じゃーブドウは?」

「パーポー」

「あらやだこの子、色言ってますね(^_^;」

「じゃー桃は?」

間髪を入れず















「バーミャン!!」



絶対ネタだとな!!って飲んでたコーヒーを吹き出しましたσ(^◇^;)

あっ、バーミャンを知らない人には解らないですよね。

全国展開してる外食産業のスカイラークグループの中華料理屋。

これね。

Ba

確かに桃はバーミャンだ(笑)

って、その程度の事で大笑いしてる平和な隊長でした(^_^;


さて、ブログネタねもっと面白いこと書きたいんだけどネタがないのよね~(^_^;

最近は結構引きこもってるからかな~

ハプニングが欲しいんだけど、そんな旨い具合にネタが落ちてくる訳もなく。

いやーーー困った困った(^_^;

そうそう、連休も明日で終わりちょっと美味しいものをって今夜はすき焼きでした♪

Rimg1035

ふーの代わりに竹輪を入れるのが最近のお気に入り♪

甘辛い醤油味が染みこんで結構美味しいのよん♪

それとね、

Rimg1030

お肉を焼くときにニンニクスライスと一緒に焼いて後は普通のすき焼きのレシビ。


これがまた無茶苦茶美味しいのよん♪いやまじお試しあれ(^^ゞ

あっ、勿論すき焼きには

Rimg1031

前回よりちょっとレベルアップしたハイボール♪

グラスは前回某hisami姐から「ジョッキって!どぉ~よぉ~(爆)」とダメだしされたのでちょこっと大きめのグラスを購入♪(笑)

ウイスキーは冷凍庫でトロトロになるまで冷凍♪

ウイスキーがお好きでしょ♪

かなり旨さがレベルアップしました(^^ゞ

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2009年5月 1日 (金)

ウイスキーがお好きでしょ♪

お酒を飲むと、相変わらず陽気なマック隊長(^^ゞ

でもね、あんまり覚えてないんだよね~これが。。。。。(^_^;

って、言ってもぐてんぐてんになって記憶がないって訳じゃないんだけどね。

ちゃんと家に帰ってるし道中も覚えてる。

どないして帰ったのかな~って事はない。いたってほろ酔いで自分を見失ってる事はない。

あっ、突っ込まれる前に言っておくけどMOTO隊員と飲んだときは自分を見失ってる(笑)

もひとつ言えば帰りの道中は某kyaoさんに夜中にも関わらずメールしまくってる。毎回。

(↑完璧なまでの予防線をはっておく(^_^;)

ただ、あの人と何を話したんだろ?何の話で盛り上がってたんだろ?

って、そんな感じで翌日に必死で思い出そうとしてる自分(^_^;

ほんの5年ほど前まではそんな事なかったんだけどな~

やっぱ老いか。ってのも早すぎる(^_^;

ま~楽しいお酒なんだけどね。

ウイスキーがお好きでしょ~♪

も少し~し喋りましょ~♪

ありふれた話でしょ♪

それで、いいの、今は♪

うん?いきなり何だってってかぁ?

サントリーのCM。

トレンディードラマに出てくるような夜景の見える小洒落たお店。

髪の長い綺麗な店主。

ロック氷を砕きながら、「のど!!」


「渇いてまーーす♪(^^ゞ」

夜はハイボールから始まる。

最近好きなCM♪小雪ちゃん綺麗だな~♪(#^.^#)

大好きなCMはこちら♪

今夜は我が家でハイボール♪

Rimg1029

感化されやすい単純な性格(^_^;

角瓶じゃないところがやっぱり拘り。














勿論、小雪ちゃんはおりませぬ。(^_^;

| | コメント (8) | トラックバック (0)

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »